スカイプを繋いだら水着美女が登場した話

ツイッターで知り合って、メール友達になったRちゃん。Rちゃんは、自撮写真を中心にツイートしている今時の女の子です。曰く、ツイッターなどを始める前から見られることが好きで、一時期は読者モデルをしていたこともあるのだとか。どうりで、可愛らしいわけです。
いつしか、私たちはスカイプで連絡を取りあうことも増えていました。ついつい長話になって、一睡もしないまま出勤したことも数知れず・・・Rちゃんは、話上手でもあるのです。
そんな、ある日。私がRちゃんとのチャットに入ると、Rちゃんが水着姿で待っていました。私は、チャットに入ったのではなくデスクトップに放置してあったコスプレ物の動画を再生してしまったのかと画面を二度見しました。でも、画面に映っているのはやっぱりRちゃんです。
混乱する私をよそに、Rちゃんは「新しい水着を買ったから、自慢〜♪」とご満悦。私は呆気に取られた自分が恥ずかしくて、思わず悪態をつきました。「そう見せびらかされると、おかずにしたくなる」と。
しかし、Rちゃんの反応は予想外のものでした。「いいよ。・・・そのかわり、あたしも(私)さんのこと、おかずにしたい・・・」と。「え?それって、つまり??」「み、見せてほしいってこと」ここまで言われて、察しない男はいません。が、私は恥じらうRちゃんの姿がツボに入り、もう少しいじめてみたい気持ちになりました。
「何をみせてほしいの?」「・・・その、あれ」「あれって、何??」「・・・お、おちんちん」「見たいの?」「・・・うん」この時、私はエロスカイプの存在を思い出していました。まさか自分が経験することになるとは、考えもしていませんでしたが。
私はRちゃんを上手く誘導して、見せ合いというなのオナニー合戦をすることに成功。私のものをじっと凝視しながら、一生懸命に自分でいじるRちゃんの姿は本当にいやらしくて、最高でした。もちろん、今では二人そろってエロスカイプにハマっています。